[プレスブログ]価値あるブログに掲載料をお支払いします。 来夢檸檬

Entries

Ads by Google

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

ルアーブル大迷宮

ルアーブル大迷宮用地図B4です。

追記を表示

ルアーブル大迷宮

ルアーブル大迷宮用地図B3です。

追記を表示

ルアーブル大迷宮

ルアーブル大迷宮用地図B2です。

追記を表示

ルアーブル大迷宮

ルアーブル大迷宮用地図B1です。

追記を表示

ルアーブル大迷宮

SW3.0 レングラード用セッションソース
【大迷宮】
舞台:ルアーブル大迷宮

概略:かつて名うての冒険者としてその名を知られたスピアーズとボルドー。
   彼らは多くの冒険者達とチームを組み、力試しとしてたびたび大迷宮へと挑戦した。
   その探索の中で彼らは一枚の不思議な本を手に入れた。
   それは白紙の本ではあるが、チームのコンジュラーが調べたところ魔法の品であるらしい。
   しかしその正体は以前とわからず、彼らはその本をチームの共同保管庫に預け忘れ去っていた。
   それから多くの月日が流れ、彼らが引退してから数年・・・・・
   かつての仲間の死をきっかけに、形見分けが行われた。
   その中にその本はあった。そういえば、とボルドーが呟く。
   彼らが引退の際、その本は研究したいと彼が申し出ていたこと。
   そんなこともあったな、とスピアーズが答える。
   久しく忘れ去れていた魔法の本。
   仲間達はその本を開いた。
   するとどうだろう。
   そこにはどこかの地図がびっしりと描きこまれているではないか。
   調べてみたところ、どうやらその地図は大迷宮の一角らしい。
   第一階層から第七階層まで。
   仲間の残した手記によれば、これは迷宮の製作に関わったある魔法使いが残した品らしい。
   遺跡の中には今も多くの魔物が溢れかえっており、最下層には封印された研究室があると書かれている。
   しかし、スピアーズ、ボルドー、そしてその他の仲間達はすでに一線を退いて久しい。
   この物語の続きは、君達に託されたのだった。

ルール:参加人数は募集をかけて先着4名
    時間は3H程度
    攻略条件は下層への扉を開くこと
    扉の鍵は同階のどこかにある

Appendix

プロフィール

Author:悪の華
FC2ブログへようこそ!

最近のトラックバック

ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

ブログ内検索

Powered By FC2ブログ

Powered By FC2ブログ
ブログやるならFC2ブログ

FC2ブログ